
























江戸時代 塗り師の作業台(1603–1867 CE)
税込み価格 | 本州は送料一律1,000円(大型商品除く)
塗り師の作業台です。度重なる塗りの作業の度に、漆が何層にも重なり、予期せぬマチエールを成し、唯一無二の存在感があります。
壁にかけると、迫力あるオブジェとなります。その上に、軽いものでしたら載せることも可能です。 また、今回、写真を撮り損ねてしまいましたが、本品を床置きにして、その上に古長板をのせれば、雰囲気の良い木台になります。床に転がせば、結界にもなりそうです。
壁にかけると、迫力あるオブジェとなります。その上に、軽いものでしたら載せることも可能です。 また、今回、写真を撮り損ねてしまいましたが、本品を床置きにして、その上に古長板をのせれば、雰囲気の良い木台になります。床に転がせば、結界にもなりそうです。
w36.5 x d19.3 x h65 cm
商品写真を多数掲載しておりますので、詳細や状態をぜひご確認ください。ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談下さい.
オプションを選択

























江戸時代 塗り師の作業台(1603–1867 CE)
セール価格¥165,000 JPY


