



















江戸–明治時代 柿渋染紙敷物(1603–1912CE)
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江戸から明治期の巻紙です。柿渋の塗られた紙を何枚も重ねて頑丈に作られています。茶席の敷物として、茶器との相性が良く、茶を誘う深い味わいがあります。旅に持って行く茶の敷物として、ご愛用いただけるでしょう。
w35 x d73 cm
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江戸–明治時代 柿渋染紙敷物(1603–1912CE)
セール価格¥30,000 JPY


